日新火災【住自在】について
*「住自在」は、すまいの保険のペットネームです。
【特長1】日新火災【住自在】の加入対象となる方は…
日新火災の住自在の加入対象となる方は、新規に金融機関等から融資を受けた住宅ローン利用者の方だけでなく、既に住宅ローン等を利用し長期火災保険にご加入済みの方で、金融機関の質権が設定済みの方も見直しが可能です。
日新火災の住自在は
無駄な補償カット!
必要な補償が選べます
- ◆住自在の対象者は…
- 住宅ローンを利用し、新規に住宅を購入される方
- 住宅ローン利用者で、長期火災保険を見直しされる方
- 住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)特約火災保険満期の方
- 借換えローン、リフォームローン利用者で、長期火災保険を見直しされる方
こんな方のニーズ、リスクに対応した住宅ローン利用者専用の火災保険です。
既に、長期火災保険にご契約済みの方で、
金融機関の質権が設定されている方も見直しが可能です。
【特長2】日新火災【住自在】の保険の対象となる建物とは
日新火災の住自在で保険の対象となる建物は、住宅ローン等をご利用になり、取得、建設または改築された、マンション、アパート、一戸建て等の住宅建物です。
- 住自在の保険の対象となる建物

- 住宅ローン等をご利用になり、取得、建設または改築された住宅建物
- 住自在の保険の対象とならない建物

- 専用店舗や住宅ローン等をご利用されていない建物
【特長3】日新火災【住自在】は基本補償+選べるオプション(特約)補償
の自由設計
日新火災の住自在は、基本補償(火災、落雷、破裂・爆発)に建物の立地条件やタイプ(戸建て、マンションなど)により、
本当に必要と思われる補償を組み合わせてご契約することが可能です。
そのため、不必要な補償の保険料負担が無い【合理的な保険プラン作成】が可能となります。
住自在の各補償内容の概要は、【イラスト画像をクリック】していただくとご確認いただけます。
【特長4】日新火災【住自在】のその他のメリット
日新火災の住自在には、上記の特長1~3の他にも以下の<メリット>があります。
- メリット1:日新火災の住自在は、時価額ではなく、新価・実損払で補償!
- 日新火災の住自在は時価額ではなく、保険の対象と同一の構造・規模・質のものを再築、または再取得するために必要な金額である【新価額】をベースに、保険金額を限度として実際の損害額を補償します。
- メリット2:日新火災の住自在は、重大なリスクには手厚い補償!
- 日新火災の住自在は、基本補償の「火災」「落雷」「破裂・爆発」だけでなく、オプション(特約)で追加した【風災・雹(ひょう)災・雪災(特約)】や【水災(特約)】も、時価額ではなく、【新価額】をベースに保険金額を限度として実際の損害額を補償します。
- ※風災・雹(ひょう)災・雪災は、損害額が20万円以上の場合に補償します。
- ※水災は、損害額が新価額の30%以上となった場合、または保険の対象である建物について床上浸水または地盤面より45cmを超える浸水となった場合に補償します。
- メリット3:日新火災の住自在は、事故時の住宅修理や建替もバックアップ!
- 日新火災の住自在は、オプション(特約)の【事故時諸費用保険金(特約)】を追加すると、
- 基本補償と追加されたオプション補償の損害保険金をお支払いする場合…
→事故時に生ずる費用として損害保険金の30%(100万円限度)をお支払いします。 - また、損害額が新価額の70%以上となった場合は更に…
→住宅の建替え等の費用に充当できるよう損害保険金の10%(200万円限度)を追加してお支払いします。 - このように、罹災を受けた住宅の建替え費用としても有効に利用できます。
- メリット4:日新火災の住自在は、保険料の低減と合理的保険料水準の実現!
- 日新火災の住自在は、お客さまご自身が必要な補償のみを選択することによる合理的な保険料設計を可能としました。
- 記載している保険料および補償内容などは2011年7月現在のものです。
- 詳しくはパンフレット、契約概要、注意喚起情報、ご契約のしおり・約款等をご覧ください。
- 当社が取扱う保険商品について一定の項目のみを表示したものであって、保険商品間の優劣を意味するものではありません。商品の詳細はパンフレットや契約概要等をご確認ください。また、その他ご注意いただきたい事項は注意喚起情報、ご契約のしおり・約款等をご確認ください。

































